乳がん転移 癌性リンパ管症で亡くなりました

人生の転機にて、人生の目的を見つめてゆきます

【生と死の真実を求めて】を読んで

『肉体は滅びても、人は生き続けている❗』

 

 

 昨夜、読んだ『武本昌三』氏の【生と死の真実を求めて】に大変感動しました。特に、受難の後、霊能者からの霊言を通じて<霊の存在>を確信するに至るまでのお話は、心に染み入ります‼️

 

話しの内容は、日本でのフルブライト上級研究員試験受験に始まり、アメリカ滞在とその中での様々な出来事、選択肢の連続の中で、突然の悲劇( 奥様と息子様を大韓航空機撃墜事件で亡くす )に巻き込まれ、【霊的真理】に目覚めるまでの『長い長い道のり』を、書き記しています。

 

「愛する家族を失えば、もう救われることはないのか」

「いつまでも、今度は自分が死ぬまで、悲しみ続けなければならないのか」

という深刻な悩みから、「実は、妻も子も死んでいなかった」ことを知り、立ち直ってゆくまでの経緯が詳しく綴られています。

 

全般を通じて、一番感じたことは、

 『死後も生命は存続する』

 『日常の出会い、出来事に偶然はない』

 『自分が生まれる前に計画したことだった』

 『霊の世界からの導きを得ている』

ということです 花

 

さらに、これらのことが、ご本人だけでなく、ご家族や周りの一人一人にとっても、最高の組み合わせとなっている、【人生配剤の摩訶不思議さ】を感じました。

 

また、核心は、<人は誰もが【霊】であり、それぞれ【霊的進化向上】の道にあるということだと、強く感じました ニコニコ

 

お話の中で、シルバー・バーチ霊の言葉が紹介されていますので、関連個所を下記に抜粋します スター 

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シルバー・バーチの霊訓(十二) 十二章 落ち穂集 205ページ より抜粋

 (太字・アンダーライン・色付けは私が入れています。適宜、改行を加えています)

 

地上へ誕生してくる時、魂そのものは地上でどのような人生を辿るかをあらかじめ承知しております。

 

潜在的大我の発達にとって必要な資質を身につける上でそのコースが一番効果的であることを得心して、その大我の自由意志によって選択します。

その意味であなた方は自分がどんな人生を生きるかを覚悟の上で生まれてきているのです。

 

その人生を生き抜き、困難を克服することが、内在する資質を開発して真の自我、より大きな自分に新たな神性を付加していくことになるのです。

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シルバー・バーチの霊訓(一) 二章 なぜうまれてきたのか 38ページ より抜粋

 (太字・アンダーライン・色付けは私が入れています。適宜、改行を加えています)

 

地上に生を享ける時、地上で何を為すべきかは魂自身はちゃんと自覚しております。

 

何も知らずに誕生してくるのではありません。

 

自分にとって必要な向上進化を促進するには

こういう環境でこういう身体に宿るのが最も効果的であると判断して、魂自らが選ぶのです。

ただ、実際に肉体に宿ってしまうと、その肉体の鈍重さのために誕生前の自覚が魂の奥に潜んだまま、通常意識に上がって来ないだけの話です。

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 『武本昌三』氏は、【霊的真理】の普及に尽力されている著名な方ですので、ホームページや書籍、YouTubeなどを通じてご存知の方も多いと思います花

 

私が読んだ内容は、以下のホームページ『ともしび』の、「Topics」一番下にある、関連著書「生と死の真実を求めて」です。他にも多くの話が掲載されています。

今回のお話を通じ、改めて、

私たちは本来【霊的存在】で、【霊性向上】を目指して、「死後も生き続けている」ことを教えられました。 立ち上がる

 

また、私たちは、

この世に生まれる時は、どういう生涯を送るべきかをあらかじめ計画し、親を選び、兄弟を選び、生活環境を選んで生まれてきた。ということも、強く感じました うさぎのぬいぐるみ

 

これは、私たちがこの世でまず理解しておかなければならない最も大切な【霊的真理】だと思います。

 

今回の『武本昌三』氏のように、イギリスへ長期滞在し、ミーディアム(霊能者)から「シッティング」(Sitting)を受けることは、私に出来ませんが、私には私なりの方法があると確信しています。なぜなら、私も<霊>だからです キラキラ

 

<私>も<あなた>も<全て>が、【大霊の一部】、【神の分霊】ですニコ

 

<不滅です>、<永遠の存在です>、<無限の可能性を宿しています>、<光そのもの、完全無欠です>スター

 

やがて必ず、【自我】を超越し、【霊我】、【神我】を現してゆくことが出来ると信じます流れ星

 

 

最後まで、お読み頂きありがとうございました。

 

守護神様、守護霊様、背後霊様、古の霊の皆様および亡き妻の霊、私の本体・真我を通して、いつもお導き頂きありがとうございます🌺

 

<雨上がり、美しく清らかな水仙の花 亡き妻も毎年見ていました・・>

 

www.takemoto-shozo.com

 

http://www.takemoto-shozo.com/sanko-60.htm#60

 

 

【地上の人間】として、<果たすべき義務>は何ですか❓

 

実生活の中で、【神】と【隣人】と【自己】への義務を果たしましょう❗

 

 

 この<地上世界>にいると、ある程度の物質感覚の使用は必要です。五感を働かさないと生活出来ないのも事実です。

 

しかし、<霊の世界>からのアドバイスは、そんな中にあって、【霊的意識】に目覚め、【霊的に進歩向上】することの大切さを教えてくれています。

 

全ては【霊】であり、【生命】であり、【愛】であり、その本質は【神・宇宙の大霊】であると。

 

その<信念><信仰>をどれだけ持って行動していけるか、日々問われています うさぎのぬいぐるみ

 

では、霊の世界より、イムペレーター霊の言葉をご参考に抜粋します スター 

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世界心霊宝典 第Ⅰ巻 霊訓   W・ステイントン・モーゼス著 近藤千雄訳

八節 83~84ページ より抜粋

 (太字・アンダーライン・色付けは私が入れています。適宜改行を加えています)

 

生命は一つにして不可分のものである。

 

ひたすらに進歩向上の道を歩むという点において一つであり、永遠にして不易の法則の支配下にある点においても一つである。

 

誰一人として特別の恩寵には与(あずか)れぬ。
また誰一人として不可抗力の過ちのために無慈悲なる懲罰を受けることもない。

 

永遠なる公正は永遠なる愛と相関関係にある。

 

ただし〝お情け〟は神的属性ではない。そのようなものは不要である。

 

何となれば、お情けは必然的に刑罰の赦免を意味し、

それは罪障を自ら償える時以外には絶対に有り得ぬことだからである。

 

哀れみは神の属性であり、情けは人間の属性である。


徒に沈思黙考に耽り、人間としての義務を疎かにする病的信仰は、われらは是認するわけにはいかぬ。

 

そのような生活によって神の栄光はいささかも高められぬことを知るからである。

 

われらは仕事と祈りと崇拝の宗教を説く。
神と同胞と己れ自身(の魂と身体)への義務を説く。

神学的虚構をいじくり回すことは、無明の暗闇の中にてあがく愚か者に任せる。

 

われらが目を向けるのは実際的生活であり、それはおよそ次の如く要約できよう。

父なる神を崇め敬う(崇拝)・・・・・・神への義務
同胞の向上進歩を手助けする(同胞愛)・・・・・・隣人への義務


身体を大切にする (肉体的養成) ・・・・・(以下) 自己への義務
知識の獲得に努力する(知的進歩
より深き真理を求める(霊的開発
良識的判断に基づいて善行に励む(誠実な生活
祈りと霊交により背後霊との連絡を密にする(霊的修養

 

以上の中に地上の人間としての在るべき大凡(おおよそ)の姿が示されておる。

 

いかなる教派にも偏ってはならぬ。

理性の容認できぬ訓えに盲目的に従ってはならぬ。

一時期にしか通用せぬ特殊な通信を無批判に信じてはならぬ。

 

神の啓示は常に進歩的であり、いかなる時代によっても、いかなる民族によっても独占されるものではない。

 

神の啓示は一度たりとも〝 終わった 〟ことはないのである。

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イムペレーター霊も、シルバー・バーチ霊と同様に【霊的真理】を教えてくれています。深い叡智に満たされています 驚き

 

<地上世界>の人間として果たすべき義務について教えてくれています。

進むべき道を指し示しています 花

 

どれも大切なことばかりです。

どれが欠けてもいけないし、偏ってもいけません キラキラ

 

私たちは、<霊的進化向上の道>に居ることは、間違いないのですから 流れ星

 

 

<私>も<あなた>も<全て>が、【大霊の一部】、【神の分霊】ですニコ

 

<不滅です>、<永遠の存在です>、<無限の可能性を宿しています>、<光そのもの、完全無欠です>スター

 

 

やがて必ず、【自我】を超越し、【霊我】、【神我】を現してゆくことが出来ると信じます流れ星

 

 

最後まで、お読み頂きありがとうございました。

 

守護神様、守護霊様、背後霊様、古の霊の皆様および亡き妻の霊、私の本体・真我を通して、いつもお導き頂きありがとうございます🌺

 

<庭の柚子の実 亡き妻は、数個収穫しては鍋料理に使っていました・・・>

<世界心霊法典Ⅰ 霊訓より (株)国書刊行会 1985年8月15日発行>

 

死後、『再会』出来ますか❓

死後、同じ霊的発達段階に至れば、『再会』できます❗

 

 

この<地上世界>では、物質的な地球上にいますので、人との交流は基本的に可能な場となっています。会いたい方には、会うことが出来ます。

 

しかし、<霊の世界>では、各人の【霊的発達レベル】が同じ人々としか基本的に交流出来ません。住む階層が【親和力の法則】によって、引き寄せられ分かれているからです。

 

これまでの人生を振り返った時、誰しも、『再会』したい方がいると思います。

その希望を実現するためには、自分自身の【霊的レベル】を進化させておく必要があります。

 

 それでは、霊の世界より、シルバー・バーチ霊の言葉をご参考に抜粋します スター 

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『シルバー・バーチの霊訓(八)』第四章 質問に答える(二)  死後の再会 101~102ページ、再会時の識別の問題 111~113ページ より抜粋

 (太字・アンダーライン・色付けは私が入れています。シルバー・バーチ霊の回答は「 」内です。適宜改行を加えています)

 

──私たちはいつかはかつての地上での仲間や親族のいる境涯へと向上して行き、ずっといっしょに暮らせるようになるのでしょうか。

その人たちと同じ発達レベルまで到達すればもちろんいっしょになれます。

こうしたことは収まるべくして自然に収まる問題です。

 

あなたは今これまで霊的に到達した境涯、段階、存在の場を占めているのです。

それと同じレベルにある者はみな似たような発達状態にあるのです。

 

ですから、ご質問に対する答えは、

あなたがその人たちと同じ霊的発達段階に至ればいっしょになれます、ということになります。

 

向上の道はつねに開かれております。

完全へ向けての、永遠に続く奮闘です


──ここに愛し合う二人の人間がいて、一方が他方より霊格がはるかに高いとします。死後二人がいっしょになるには発達のおくれている方が待たねばならないのでしょうか。

「 その逆がふつうです。

 

霊格の高い方が待つことになります。

そこには愛の要素があるからです

 

・・・・・中略・・・・・

 

──実は私の妹は出産の際の器具の使い方が悪くて脳に障害を受けました。

それはそれは醜い姿になってしまいました。今は他界していますが、私が他界した時にすぐに妹が分かるでしょうか。

 

今も地上にいた時と同じ姿をしているのでしょうか。

なぜ妹は四十年間もそういう醜い状態で地上生活を送らねばならなかったのでしょうか。
 
「 この種の問題はほんとうは個人的感情を抜きにしてその原理を直接扱えば簡単に片づくのですが、それが出来ないのが残念です。

 

地上に生をうけているいかなる人間も、代償の法則、ときには懲罰と言うべきものから逃れることはできません。

ある段階において必ず霊的な貸借の差引勘定が行われ、貸し借り無しの状態となります。そちらで欠陥のあった人はこちらでそれ相当の埋め合わせがあります。

  不具といってもそれは肉体上の不完全さであって、精神や霊が不具になることは絶対にありません。

 

何らかの脳の障害によって精神や霊が表現の機会を与えられなかったことから生じる未熟な精神、未熟な霊ならあります。

 

そうした霊は他界した時点ではたぶん幼児のような進化の程度でしょう。しかし、精神または霊には何の障害もありません。

 なぜそういうことになったということですが、これはさらに複雑な問題です。

 

因果律、器具の扱い方の間違い、処置の不手際、こうしたものが重なって身体が害され、脳が本来の表現と認識の道具としての機能が果たせなくなったわけです。

なぜそうなったのか? 

もしかしたらカルマが働いていたのかも知れません。

が、私は個人的なことにはお答えするわけにはいきません。私はあくまでそれに関わっている原理、原則しか扱えません 」

 

 

 別の人が 「この方はご自分が他界した時にすぐに妹さんだということが識別できるかどうかを知りたがっておられます」と言うと───

識別は想像されているほど困難なものではありません。

 

他界してきた人はその人と何らかの縁故のある人たちによって看護されます。

その人たちは死期が近づいたことを察知することができ、迎えに出ます。

 

霊というものは自分の識別を容易にしてあげるために一時的にどんな形体でもとることができます。

子供の時に他界して地上の時間にして何十年もたっている場合、その母親が他界してきた時に一時的に他界時の子供の姿になってみせることができます。

 

ですから、それはご心配なさる必要はありません 」 

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私たち<地上世界>の人間は、【肉体】と【霊体】の両方を持って生活しています。普段は、【肉体】がメインでフル稼働です。

 

しかし、そんな生活の中でも、もう一つの体【霊体】を意識するようにすべきと思います。少しずつで結構です ニコニコ

 

そうすれば、【霊的発達レベル】に応じて、今現在での『再会』も可能になります。 【霊体】しかお持ちでない<霊の世界>の方々へ歩み寄るべきです 花

 

墓場の向こうにも<生活の場>があり、

こちらの<地上世界>と重なり合っています キラキラ

 

また、【霊的進歩の階段】を歩むのに必要な【霊的真理】は、すでに明らかにされています 流れ星

 

<私>も<あなた>も<全て>が、【大霊の一部】、【神の分霊】ですニコ

 

<不滅です>、<永遠の存在です>、<無限の可能性を宿しています>、<光そのもの、完全無欠です>スター

 

やがて必ず、【自我】を超越し、【霊我】、【神我】を現してゆくことが出来ると信じます流れ星

 

 

最後まで、お読み頂きありがとうございました。

 

守護神様、守護霊様、背後霊様、古の霊の皆様および亡き妻の霊、私の本体・真我を通して、いつもお導き頂きありがとうございます🌺

<玄関で一輪咲く鮮やかな山茶花、私を出迎えてくれています

<シルバー・バーチの霊訓(八)より (株)潮文社 1985年6月25日発行>

 

【耐え切れない苦しみ】を受けていると思っていませんか❓

 背負いきれないほどの荷は決して負わされません。

なぜならその荷は、みずからの『悪業』がこしらえたものだからです❗

 

 

 この地上世界で、『自殺』という言葉を聞くと、とても<苦しく><辛く><悲しい>波動を受けます。

 

身近であっても、遠くであっても、『そこまで追い込まれるとは、余程の事情があるんだ・・・』と、いたたまれない気持ちになります えーん

 

ただ、<霊の世界>からは、明確に『自殺』の<過ち>を指摘しています。

 

【生】と【死】を司る<権限>も<権利>も、人間にはありませんし、【墓場の向こうに続く生活】と【絶対不変の法則ー因果律】が完全完璧に機能するもとで、私たちは生きています ニコ

 

だから、現状の<苦しみ>などから逃れ、<楽になりたい>として、この<地上世界>を去っても何ら解決になっていない、それどころか、最大の【罪】の一つを背負うことになります。

 

<苦しく><辛く><悲しい>状態であっても、これを甘んじて受けねばなりません 。

 

なぜなら、この<地上世界>では、現状から逃れたと思っても、<霊の世界>に移ってから、何十年、何百年と苦しむケースが多く、根本解決にはならないからです ガーン

 

 それでは、霊の世界より、シルバー・バーチ霊の言葉をご参考に抜粋します スター 

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『古代霊は語る』第四章 苦しみと悲しみと ─魂の試練 125~127ページ より抜粋

 (太字・アンダーライン・色付けは私が入れています。適宜改行を加えています)

 

問「 自殺行為は霊的進歩の妨げになりますか 」

シルバー・バーチ「 もちろんです 」


問「 神は耐え切れない程の苦しみは与えないとおっしゃったことがありますが、自殺に追いやられる人は、やはり耐え切れない苦しみを受けるからではないでしょうか 」

シルバー・バーチ「 それは違います。

その説明の順序としてまず、これには例外があることから話を進めましょう。

いわゆる精神異常者、霊的に言えば憑依霊の仕業による場合があります。

 

が、この問題は今はワキへ置いておきましょう。

いずれにせよこのケースはごく少数なのです。

 

大多数は、私に言わせれば 臆病者の逃避行為 にすぎません。


果たすべき義務に真正面から取り組むことが出来ず、いま自分が考えていること、つまり死んでこの世から消えることが、その苦しみから逃れる一ばんラクな方法だと考えるわけです。

 

ところが死んでも、というよりは死んだつもりなのに、相変らず自分がいる。

そして逃れたはずの責任と義務の観念が相変らず自分につきまとう。

 

その精神的錯乱が暗黒のオーラを造り出して、それが外界との接触を遮断します。

 

そうした状態のまま何十年も何百年も苦しむ者がいます。

しかし、すでに述べたように、一ばん大切なのは動機です。
何が動機で自殺したかということです。

 

ままならぬ事情から逃れるための自殺は、今のべた通りそう思惑どおりには行きません。

が一方、これはそう多くあるケースではありませんが、動機が利己主義ではなく利他主義に発しているとき、

 

つまり自分がいなくなることが人のためになるという考えに発しているときは、たとえそれが思い過しであったとしても、さきの臆病心から出た自殺とはまったく違ってきます。

いずれにせよ、あなたの魂はあなた自身の行為によって処罰を受けます。

 

みんな自分自身の手で自分の人生を書き綴っているのです。

いったん書き記したものはもう二度と書き変えるわけにはいきません。

 

ごまかしはきかないのです。

 

自分で自分を処罰するのです。

 

その法則は絶対であり不変です。

 

だからこそ私は、あくまで自分に忠実でありなさいと言うのです。

いかなる事態も本人が思っているほど暗いものではありません。

その気になればかならず光が見えてきます。魂の内奥に潜む勇気が湧き出て来ます。

 

その時あなたはその分だけ魂を開発したことになり、霊界からの援助のチャンスも増えます。

 

背負いきれないほどの荷は決して負わされません。

なぜならその荷はみずからの悪業がこしらえたものだからです。

 

決して神が〝 この男にはこれだけのものを背負わせてやれ 〟と考えて当てがうような、そんないい加減なものではありません。

宇宙の絶対的な法則のはたらきによって

 

その人間がそれまでに犯した法則違反に応じて、

 

きっちりとその重さと同じ重さの荷を背負うことになるのです。

 

となれば、それだけの荷を拵えることが出来たのだから、それを取り除くことも出来るのが道理のはずです。

つまり悪いこと、あるいは間違ったことをした時のエネルギーを正しく使えば、それを元通りにすることが出来るはずです


問「 因果律 のことでしょうか 」

シルバー・バーチ「 そうです。それが全てです

 

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 <霊の世界>から、この<肉体の世界>を見渡した時、すべてに『原因』があり、その『原因』は、自らが生み出したものだと分かります 花

 

本当に【絶対不変の法則ー因果律】は、驚嘆すべき【摂理】です キラキラ

 

『自分で自分を処罰する』

『背負う荷は、自らの悪業がこしらえる』

『法則違反の重さと、同じ重さの荷を背負う』

 

ただただ、叡知に満ち満ちた驚嘆すべきこの世界 スター

これに気付けるほどに、この上なく幸せを感じることが出来ます 流れ星

 

 

<私>も<あなた>も<全て>が、【大霊の一部】、【神の分霊】ですニコ

 

<不滅です>、<永遠の存在です>、<無限の可能性を宿しています>、<光そのもの、完全無欠です>スター

 

 

やがて必ず、【自我】を超越し、【霊我】、【神我】を現してゆくことが出来ると信じます流れ星

 

 

最後まで、お読み頂きありがとうございました。

 

守護神様、守護霊様、背後霊様、古の霊の皆様および亡き妻の霊、私の本体・真我を通して、いつもお導き頂きありがとうございます🌺

 

<霊の世界、地獄界で繰り広げられる『罪』の数々>
<「スウェデンボルグの霊界 マンガ版 P204~205より」>

 

<古代霊は語る シルバー・バーチ霊訓より (株)潮文社 1985年4月25日発行>

 

地上で犯す『罪』は、必ず地上生活で『報い』を受けるのでしょうか❓

『報い』は、いつか必ず成就されます。その作用には、<情状酌量>といったお情けはなく、機械的に作動します❗

 

 

『罪』には、いろいろな種類、大小、強弱などがあります。" 思うこと " " 口にすること " " 行うこと " なんであれ、『摂理』『道義心』『良心』に反することは、『罪』になります。

 

この<物質世界>に生まれて出て、これまでまったく『罪』とは無縁だったという人は、皆無でしょう。

 

シルバー・バーチ霊は、「 最大の『罪』は、他人を身体的 のみならず、精神的にそして霊的に傷つけることです 」、「 要するに『罪』とは人のためになる行為の反対と思えばよろしい 」と、仰っています 真顔

 

この<地上世界>も<霊の世界>も、【絶対不変の法則ー因果律】が支配していますので、その働きは、寸分の狂い無く完全完璧に機能します。

 

ですから、『罪』であれ、『悪』であれ、『善』であれ、『愛』であれ、それらに見合った『報い』、『結果』は、必ず自分自身が受け取らねばなりません ほっこり

 

それではここで、霊の世界から、シルバー・バーチ霊の言葉をご参考に スター 

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『古代霊は語る』第一章 シルバー・バーチの使命 49~50ページ より抜粋

 (太字・アンダーライン・色付けは私が入れています。適宜、改行を加えています)

 

問「地上で犯す罪は必ず地上生活で報いを受けるのでしょうか」

シルバー・バーチ

「そういう場合もあるし、そうでない場合もあります。

 

いわゆる因果律というのは、必ずしも地上生活期間内に成就されるとは限りません。

 

しかし、いつかは成就されます。

必ず成就されます。

 

原因があれば結果があり、両者を切り離すことは出来ないのです。


しかし、いつ成就されるかという時間の問題になると、それはその原因の性質如何にかかわってきます。

 

すぐに結果の出るものもあれば地上生活中に出ないものもあります。

 

その作用には情状酌量といったお情けはなく、機械的に作動します。

罪を犯すと、その罪がその人の霊に記録され、それなりの結果を産み、それだけ苦しみます。

 

それが地上生活中に出るか否かは私にも分かりません。

 

それはいろんな事情が絡んだ複雑な機構の中で行われるのですが、

 

因果律の根本の目的が、永遠の生命である霊性の進化にあることだけは確かです

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 この<地上世界>で、不都合な『結果』があると、「 何故か⁉️ 」と、疑問を持ちます。そんな時、【因果律】の法則が、<情状酌量>の余地無く機械的に作動した『結果』だと思うべきですねキラキラ

 

場合によっては、前世以前に『原因』があるかもしれません 流れ星

 

ただ、『原因』は、気付きにくいものです。一つとは限りません。

 

「『原因』は、自分にあるはずがない!」と思ったり、「<自分以外>に『原因』があるはずだ!」と、考えたりする過ちに陥ることもあります。

 

そんな時は、『原因』となった意識の根底にあるもの、すなわち、<傲慢さ>や<虚栄心>など<肉体主体の意識>が潜んでいます。

 

この【絶対不変の法則ー因果律】のなかで、私たちは<自己選択・自己責任><自業自得>を繰り返していると思うと、不思議な気持ちになります  キラキラ

 

霊性進化】の道を歩めるように、【神】が示してくれる【法則】の働き。

一人として忘れ去られたり、捨て置かれたりすることがない、顕幽両界。

ただ、意識を拡げ、【神】を感じる時を持ちたいと思います 花

 

 

<私>も<あなた>も<全て>が、【大霊の一部】、【神の分霊】です ニコ

 

<不滅です>、<永遠の存在です>、<無限の可能性を宿しています>、<光そのもの、完全無欠です> スター

 

やがて必ず、【自我】を超越し、【霊我】、【神我】を現してゆくことが出来ると信じます 流れ星

 

最後まで、お読み頂きありがとうございました。

 

守護神様、守護霊様、背後霊様、古の霊の皆様および亡き妻の霊、私の本体・真我を通して、いつもお導き頂きありがとうございます🌺

 

因果律という無限のループから抜け出るには・・・>

<古代霊は語る シルバー・バーチ霊訓より (株)潮文社 1985年4月25日発行>

 

【神】のお姿を拝することは出来ないのですか⁉️

 霊の世界でも【神】のお姿を拝することは出来ません。

【神】は法則なのです。それさえ理解すれば、人生の最大の秘密を学んだことになります

 

 

【神】は、遠い昔より、崇拝信仰され、宗教や信仰という形で継承されて来ました、その捉え方もさまざまです。

 

一般的には、人智を越えた絶対的、超越的な存在、万物を創造された全知全能の存在として、表現されています。

 

なかには、人格的な存在として語られることもありますし、神秘的体験の中で感得出来るとされたりします。

 

では、<霊の世界>の人々にとって、【神】は、どのような存在なのでしょうか❓

 

二つの霊界通信、『ベールの彼方の生活』と『シルバー・バーチの霊訓』より、その一部を抜粋しますスター 

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霊界通信『ベールの彼方の生活』(一)「天界の低地」篇 一章 暗黒の世界 5 キリスト神の〝顕現〟 45~47ページ より抜粋

 (太字・アンダーライン・色付けは私が入れています。適宜、改行しています)

一九一三年九月二七日  土曜日


──もう少し鮮明に感応できないものですか。

これまで以上に鮮明にする必要はありません。私たちからのメッセージは一応意図したとおりに通じております。
 
つまりこちらでの私たちの生活ぶりや環境は一応理解していただけております。

 

ただ一つだけ付け加えておきたいことは、こちらへ来たばかりの私たちは、まだ霊としての本来の能力を発揮しておらず、

 

あなた方が実感を得ている環境が私たちにはモヤのように漠然としか映らず、その状態で最善を尽くさねばならないということです。   

──私がこうして書いている姿が見えますか。

見えますとも。

ただし肉眼とは別のもので見ております。

私たちの眼は地上の明かりには慣れておりません。

 

こちらの世界の明かりは種類が異なり、内部まで貫通する作用があります。

それであなたの心の中を見て取り、また心に直接話しかける ── あなたそのものに語りかけるのであって、もちろんあなたのその左右の耳ではありません。

 

同じように、私たちがあなたを見る時はあなたそのものを見ており、その肉体ではありません。

肉体は外套のようなものに過ぎません。

 

ですから、かりに私があなたに触れた場合、あなたはそれを肉体的に感じるのではなく霊的に感じるわけです。

 

私たちの感応の具合を理解するにはその点を念頭において、身体や脳といった器官の奥を見なければいけません。

どうやらあなたは、こちらでの私たちの働きぶりや暮らしの環境についてもっと知りたがっておいでのようですね。

 

こちらへ来てからの進歩にとって是非理解しておく必要のある基本的な真理の一つは、

 

神というものは、地上と同じくこちらでも直接そのお姿を拝することは出来ないということです。


これは必ずしもこちらへやって来る人間の全てが得心してくれるとは限らないのです。

 

みんなこちらへ来たら、すぐに神々しいお姿を拝せるものと期待します。

 

そこで、その信仰が間違っており神とはそういうものではないと言い聞かされて非常にがっかりします。

神の生命力と崇高さは別にこちらへ来なくても地上において、大自然の内奥を洞察する力を持つ者には明瞭に感得できるものです。こちらでも同じことです。



ただ異なるのは、生命力により実感があり、その本性を知った者にはその活用が容易にできること

 

──あたりに脈動しており、より鋭敏な感覚を身につけた私たちには、それを地上にいた時よりも強く感得できるということです。

以上は一般的な話として述べたのですが、これにもう一つ付け加えておく必要があるのは、時おり〝 神の存在 〟を実感させる現象が、特別の目的のために顕現されることがあることです。ではその一つをお話してみましょう。

 

  ・・・・<後略>・・・・

 (このあと、死を自覚した大勢の霊と彼らを導いた霊団の大集団の前に、<地球神界の最高神>が具象化顕現し、その存在を印象付けるシーンが詳しく述べられています)

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シルバー・バーチの霊訓(十二) 八章 神 114ページ より抜粋

 (太字・アンダーライン・色付けは私が入れています。適宜、改行しています)

 

(16)神は人間的存在ではありません。法則です。

 

それが全生命を支配しているのです。

法則なくして生命は存在しません。

法則がすなわち霊であり、霊がすなわち法則なのです。

 

それは変えようにも変えられません。そこのところが理解できない人にとってはいろいろと疑問が生じるでしょうけど、成長とともに理解力も芽生えてまいります。

神が善なるものを与え悪魔が邪なるものを与えるという論法ではラチがあきません。ではその悪魔はだれがこしらえたのかという、古くからのジレンマにまたぞろ陥ってしまいます。


(17)人間的存在としての神は人間がこしらえたもの以外には存在しません。

 

人間的存在としての悪魔も人間がこしらえたもの以外には存在しません。

 

黄金色に輝く天国も、火焔もうもうたる地獄も存在しません。

 

そうしたものは全て、視野を限られた 人間の想像的産物 にすぎません。

神は法則なのです。

 

それさえ理解すれば、人生の最大の秘密を学んだことになります。

 

なぜなら、世の中が不変にして不可変、全智全能の法則によっておさめられていることを知れば、

 

絶対的公正が間違いなく存在し、

 

宇宙の創造活動の大機構の中にあって一人として忘れ去られることがない ことを知ることになるからです。

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 霊の世界に行っても、人の姿形として【神】のお姿に接することは無理なのです。

特にシルバー・バーチ霊は、【神】は、<人間的存在>ではなく、【法則】である。【霊】である。と明確に断言しています 花

 

<地上世界の私たち>より鋭敏で精妙な波長の<霊界の人たち>でさえ、【神】のお姿に接し得ないのですから、視野や思考が、五感で制限されている<肉体人間>の私たちにとっては、想像をはるかに越えています。

 

しかし【神】は、宇宙の隅々に行き亘っていて、私もあなたも、無機物も有機物も、あらゆるもの、あらゆるところ、全てに満ち満ちているキラキラ 【霊】として、同質、同材、同【生命】キラキラ 一体不可分キラキラ

 

だから、【神の法則】は、<完全完璧>、<公平公正>に機能出来るのですね キラキラ 

 

本当に驚きしかありません。

驚愕の仕組み、機構、世界・・・と言わざるを得ません ガーン

いえ、地上の言葉では表現出来ません スター​​​​​​​

 

ただ、どのような中であろうと、私たちは、<永遠の生命>、<永遠の霊>であり、絶対不変の法則 ー【因果律】の下で、【霊性進化】を目指していることは、確かです。

 

ですから、厳しいですが、<現実>を受け入れ、この<人生最大の秘密>への理解が、少しでも深まるようにと、思います うさぎのぬいぐるみ

 

 

<私>も<あなた>も<全て>が、【大霊の一部】、【神の分霊】ですニコ

 

<不滅です>、<永遠の存在です>、<無限の可能性を宿しています>、<光そのもの、完全無欠です>スター

 

 

やがて必ず、【自我】を超越し、【霊我】、【神我】を現してゆくことが出来ると信じます流れ星

 

 

最後まで、お読み頂きありがとうございました。

 

守護神様、守護霊様、背後霊様、古の霊の皆様および亡き妻の霊、私の本体・真我を通して、いつもお導き頂きありがとうございます🌺

 

<神は人間的存在では無いのか・・・!>

<ベールの彼方の生活①「天界の低地」篇 (株)潮文社 1985年7月20日発行>

 

<シルバー・バーチの霊訓(十二) (株)潮文社 1988年11月30日発行>

 

いたいけない子供が不治の病で苦しむのはどうしてでしょう。神は本当に公正なのでしょうか❓

 【神の公正】を 地上生活という小さな小さな体験でもって 理解することは、絶対にできません❗

 

 

<原因>があるから、<結果>がある。

すごくシンプルで分かりやすい【法則】、これが寸分の狂いもなく、全生涯を通じて働いています。

 

この<物質世界>にいる限り、『なぜ、こんな艱難辛苦が起こるの・・?』『この病気の原因は、何なの・・?』、そんな疑問を持つことが誰しもあります おねだり

 

しかし、この疑問は、<霊的視点>、<霊的尺度>から捉えないと、解決の糸口はなかなか掴めません。

 

すべて、<原因>は、自分自身にあると分かり始めたら、その悩み苦悩の縛りから、少しずつ解き放たれて来ます 立ち上がる

 

それではここで、霊の世界から、シルバー・バーチ霊の言葉をご参考に スター 

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『古代霊は語る』第四章 苦しみと悲しみと ─ 魂の試練 120~121ページ より抜粋

 (太字・アンダーライン・色付けは私が入れています。適宜、改行を加えています)

 

問「いたいけない子供が不治の病で苦しむのはどうしてでしょう。神は本当に公正なのでしょうか

シルバー・バーチ

霊的な問題を物的尺度で解こうとしても所詮ムリです

 

ホンの束の間の人生体験で永遠を推し量ることは出来ません。

 

測り知れない法則によって支配されている神の公正を地上生活という小さな小さな体験でもって理解することは絶対にできません。

小さなものが大きいものを理解できるでしょうか。

一滴の水が大海を語ることが出来るでしょうか。

部分が全体を説明できるでしょうか。

宇宙はただただ〝 驚ろくべき 〟としか形容のしようのない法則によって支配されており、私はその法則に満腔の信頼をおいております。

 

なぜなら、その法則は神の完全なる叡智の表現だからです。

 

従ってその法則には一つとして間違いというものがありません。

あなたがた人間から見れば不公平に見えることがあるかも知れませんが、それはあなた方が全体のホンの一部しか見ていないからです。

 

もし全体を見ることが出来たら、成るほどと思ってすぐさま考えを変えるはずです。

地上生活という束の間の人生を送っているかぎり〝 永遠 〟を理解することは出来ません。

 

あなたがた人間にはいわゆる 因果応報 の働きは分かりません。

 
霊界の素晴らしさ、美しさ、不思議さは、到底人間には理解できません。

 

というのは、それを譬えるものが地上に存在しないからです。

 

判断の基準には限界があり、視野の狭い人間に一体どうすれば霊界の真相が説明できるのでしょう。

ご質問の子供の病の話ですが、子供の身体はことごとく両親からの授りものですから、両親の身体の特質が良いも悪いもみな子供の身体に受けつがれていきます。

 

そうなると不治の病に苦しめられる子も当然出てまいりましょう。

 

しかし子供にも神の分霊が宿っております。あらゆる物的不自由を克服できる神性を宿しているのです。

物質は霊より劣ります。霊のしもべです。霊の方が主人なのです。
霊的成長はゆっくりとしていますが、しかし着実です。

 

霊的感性と理解力は魂がそれを受け入れる準備ができた時はじめて身につきます。

従って私どもの説く真理も、人によっては馬の耳に念仏で終ってしまうことがあります。が、そういうものなのです。

 

霊的真理に心を打たれる人は、すでに魂がそれを受け入れるまでに成熟していたということです。

 

まるで神の立場から物を言うような態度で物事を批判することは慎しむことです 

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 不治の病に苦しむとき、その原因が、家系にまつわる遺伝であれ体質であれ、霊障であれ、カルマであれ、何に因るにせよ、物的尺度で見つめている限り、解決出来ずに堂々巡りになります 花

 

<霊的真理>の学びと、人のお役に立つべく<利他愛>の行いを続けてゆくうちに、ある時、<真の原因>を知ることが出来ます キラキラ <霊的神性>が輝きはじめます スター

 

その時には、<霊的成長>が始まっています 歩く

 

そして、シルバー・バーチ霊が最後に締めくくりで述べている一節、一言で言えば、<自分が【傲慢】だった>ことに気付ければ、幸いです 驚き

 

 

<私>も<あなた>も<全て>が、【大霊の一部】、【神の分霊】です ニコ

 

<不滅です>、<永遠の存在です>、<無限の可能性を宿しています>、<光そのもの、完全無欠です> スター

 

やがて必ず、【自我】を超越し、【霊我】、【神我】を現してゆくことが出来ると信じます 流れ星

 

 

最後まで、お読み頂きありがとうございました。

 

守護神様、守護霊様、背後霊様、古の霊の皆様および亡き妻の霊、私の本体・真我を通して、いつもお導き頂きありがとうございます🌺

 

<純真無垢な赤ちゃんの心に返りましょう!>

<古代霊は語る シルバー・バーチ霊訓より (株)潮文社 1985年4月25日発行>